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きまる君🫡@kimarukundayo
ある日突然、厚生労働省の麻薬取締部を名乗る人が「任意の立入検査」として自宅に来ました。 任意の検査自体は、協力する意思がありました。そこは別に構いません。 でも、朝からいきなりインターホンが鳴って、出たらマスクをした中年男性が「中に入れろ」と言ってくる。 顔も確認できない。身分証もきちんと見せない。 こっちは当たり前の話として、 •マスクを外して顔を見せてください •身分証をはっきり提示してください •それが確認できたら協力します と、はっきり伝えました。 これって拒否じゃないです。「確認」です。普通の安全確認です。 ところが、その場で相手はそれを拒否。 「任意で協力しろ」と言いながら、名乗りと身分確認を拒む。 この時点で意味が分からない。 さらに問題なのはその翌日です。 自宅近辺の、毎日通うスーパーで待ち伏せされました。 人数は8人規模。こちらが買い物している最中に周囲を囲む形になって、言われたのは 「もう任意じゃない。強制手続きだ」 という趣旨の言葉でした。 そこからが本当に異常で、 無理やり自宅に押し入ってくるだけじゃなく、スーパーの店内でビデオカメラを回す。 周りから見たら、逮捕劇と区別がつかない光景です。 店の客も店員も当然ざわつく。視線が集まる。噂にもなる。 こっちはただ生活していただけなのに、 「何かやらかした人」として扱われる空気を作られた。 その結果、次の日からそのスーパーに行けなくなりました。 日常生活に支障が出たんです。 ここで一番言いたいのは、感情論じゃなくて税金と運用の話です。 こんなくだらない操作のために、 何人の職員を動かして、何時間張り付いて、どれだけの税金を燃やしてるのか? それって本当に「優先順位が高い仕事」なんですか? 世の中には、もっと急ぐべきことがあるはずです。 治安、詐欺、性犯罪、暴力、児童の被害、生活困窮、医療、福祉。 人手も予算も有限なのに、 市民の生活を壊してでもやる価値がある仕事なのか?って話です。 そして、ちょうど報道でも、アーティストが大麻関連で逮捕されたニュースが流れていました。 武道館を楽しみにしていた人たちの予定や期待まで、一瞬で奪われる。 たかだかその程度のことで、人生や仕事やイベントや人の時間が吹き飛ぶ社会って、健全ですか? 「法律だから」で思考停止して、 人の生活や信用を潰して、税金を燃やして、 それで誰が幸せになってるのか、本気で説明してほしい。 任意と言いながら、身分確認は拒否。 確認を求めたら、翌日に大人数で待ち伏せして強制。 店内で撮影して“見せしめ”みたいな空気を作る。 これが適切な運用なのか。 これが公的機関のやり方なのか。 私は強い疑問を持っています。 同じような状況になった人、いますか。 そして、これが「正しい」と思う人がいるなら、何が正しいのか具体的に教えてほしい。
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